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パッチワーク通信 2011年 02月号

年末、最後に出るのはこちらの本。

パッチワーク通信 2011年 02月号

特集は 花柄だいすき!

花柄と言っても、柄自体にもアレンジにもいろいろあるわけで~
それをぜ~んぶ載せちゃったので、ひとつひとつのボリューム感が乏しく…ちょっと残念な出来だったかなぁ。
連載も多いですしねぇ。もうちょっと編集考えてもよかったかも。 Read More

パッチワーク通信 2011年 02月号

2011年の新春号。巻頭を飾る特集では、みんな大好きな花柄をたっぷりと生かした華やかで可愛いキルトがたくさん集まりました。松山敦子さん、こうの早苗さん、松浦香苗さん、蜷川宏子さんはじめ、人気キルト作家のこだわりの花柄キルトやコメントや、特別レッスン「花の水彩画、ウォーターカラーキルトを作ろう」もあります。編集部総力の大特集です。
お正月と真冬にちなんだ「和のバッグ特集」では日本の布を生かしたバッグをご紹介。すべて作りかた付きで、和布初心者もマニアにも納得していただける内容になっています。
第三特集は159号で好評をいただいている「旅:ニューヨーク」の後編。ハーレムの男性キルターとメトロポリタン美術館所蔵の17世紀の貴重なニューヨークキルトを特別公開します。
156号からスタートして大人気の「マンスリーキルト」「ミステリーキルト」もいよいよ4回目を迎え、少しずつゴールが見えてきました。
季節感をたくさん盛り込んだ記事で溢れる160号です。

[主な内容]
新春スペシャル「花柄だいすき!」
第二特集「和のバッグ特集」
第三特集「旅:ニューヨーク 後編」
「キルト作家宅におじゃましますー松浦香苗さん」
「少女時代ノスタルジィ」
キルターのネット通販レポート
人気3大連載」
1:「松山敦子のマンスリーキルト」
2:「斉藤謠子 季節のトープカラー」
3:「遠藤亜希子のミステリーキルト」

PQt160号、その他の記事
●真冬のブティで新春こもの
●サンボンネットスーのお家を作りましょう    など

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2011-02-26 * [ 編集 ]