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Quilt mania N°80英語版

12262.jpg時々読む(見る?)フランスのキルト雑誌の英語版です。

斉藤先生や加藤さんがご登場なのはもう定番なんですけれど、高山市にお住まいの布絵作家の和田操さんとか金沢の人形寺真成寺(百徳着物)の特集ページなど、"どんだけディープな日本やねん"と思わずつっ込み(・・;)
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そんな中、見たことのあるキルト!→
清水先生@あんだんての作品です。

清水先生、そんなに日本では知名度が高くないように思うのですけれど、ちゃんと見てくれている人は見てくれているんだってなんか誇らしい!(私が言うこともないですけど)

作り方もしっかり載ってます!

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作ってみたいなと思ったのはこのサンタさんのキルト。
まあ、今年はもうムリだなぁ。
覚えていたら、またそのうち…



調べたら和田操さん、フランスで個展を開かれたことがあるんですね。
 市内で創作アップリケ教室を主宰している和田操さんが、(2009年6月)24日から仏のリモージュ市で個展を開く。和田さんは古い布にこだわって制作していて「古布の持つ〝わび・さび〟の雰囲気を感じてほしい」。高山市民時報ダイジェスト
宮脇綾子さんの綾の会会員だそうです。なるほど。


                           


今TVで ジュリー WITH ザ・ワイルドワンズ LIVE をやっています。
ジュリー、まだまだ歌唱力は健在! ステキ!!

8月に渋谷C.C.Lemonで行われたライブの模様を60分バージョンとして放送しているんですって!
<88分版>が12/11(土)午前1:15-2:43<10日(金)深夜>放送予定だそうですので、ぜひどうぞ!
「30代にも40代にも50代にもできない味のあるダンス」(←ご本人曰く)が見られますぞ(笑)(私は「やめとけ」とつぶやきましたが)

近畿ブロックでは、15分遅れの12/11(土)午前1:30-2:58<10日(金)深夜>

楽曲:「シーシーシー」沢田 研二、「セシリア」ザ・ワイルド・ワンズ、「いつかの“熱視線ギャル”」JULIE with THE WILD ONES、「懐かしきラブソング」ザ・ワイルド・ワンズ、「想い出の渚」ザ・ワイルド・ワンズ、「あなたへの愛」沢田 研二、「OH SANDY」JULIE with THE WILD ONES、「青空のある限り」ザ・ワイルド・ワンズ、「TOKIO」沢田 研二、「FRIENDSHIP」JULIE with THE WILD ONES、「渚でシャララ」JULIE with THE WILD ONES、「気になるお前」沢田 研二 など

グループサウンズの頃はまだ小学生でしたし、そんなにファンでもないんですけれど、その後歌謡曲シンガーとして長く人気でしたものねぇ、よく知っています。
ただ中年に入ってぐっとおじさん体型になって、もうちょっとなんとかならんもんかい…って思ってたんですけれど、もうジュリーも60代、そこらへんは超越してしまっている感じで(相身互いとも言いますが(笑))、「我が窮状」で見直しました。
憲法九条擁護の歌を歌う(作詞も)って他の誰もやってない!





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