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画業15周年記念 片岡鶴太郎展

ついでに(笑)(ボストン美術館展の)
えき美術館で開かれていた画業15周年記念 片岡鶴太郎展へ。

turutaro_01_01_R.jpg1954年東京生まれ。役者にして画家、一方で陶芸や染色にも多彩な才能を発揮する片岡鶴太郎。40歳になったのを機に本格的に画業に取り組み、1995年にはじめての個展「とんぼのように」を開催し話題となりました。今年、画業15周年を迎え、より一層の制作意欲に満ちた最新作をご紹介します。魚をはじめとする食材、花、生物など、鶴太郎自身が描きたいと思うモチーフは、濃厚でかつ繊細で、見ていて心和む楽しい作品に仕上がり、その独特の色彩感覚は多くの人を魅了します。3年ぶりの京都での本展では、絵画、着物、屏風、陶器など、最新作約100点を展覧します。
◆7月15日(木)~8月8日(日)[会期中無休]


鶴太郎さんの今年のテーマは艶葉樹だそうです。
ちょっと予想外だったかな。

七福神とか仏像とか、書とか、味があって、好きです


片岡鶴太郎オフィシャルホームページ
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