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結局「刺繍通信」を2冊

HI391575買っちゃいました!

いちおう選びに選んだつもりの2冊…
vol.8(2006年春夏号)vol.13(2008年秋冬号)です。


雄鶏社のいろいろな本の版権はあちこちの手芸出版社に移行して、再刊しているようですけれど、この「刺繍通信」はどうなるのでしょうね。
刺繍をされる方たちはほんとに楽しみにされていた雑誌だろうと思うのですが。
刺繍というよりステッチという語感がふさわしいようなちょっとしたアクセントのものがもてはやされている昨今、なかなか引き受け手がないかもしれませんが、どこかで出してほしいなと…門外漢ながら思います。



【余談】
門外漢のは男っていう意味ですよねぇ。
ちょっと私(=いちおう女)が使うのには違和感があるのですが、門外漢の女性名詞ってなんていえばいいのかしら。
まあ、この頃は女性が「拝啓 敬具」って書いてもいいみたいなので、気にしなくてもいいのかなぁ。
看護婦を看護士に、スチュワーデスをフライトアテンダントに、ファイアーマン(消防士)をファイアーパーソン(この頃はファイター)にいいかえる昨今ではありますが。
英語では門外漢はlayman laywoman laypersonだそうです。









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