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リサ・ラーソン はじめての刺繍

とりわけ大ファンというわけでもないはずなのに、マイキーのおまけグッズがたまっている我が家・・・(・・;)

マイキーたちがかわいいので、買ってみました。

リサ・ラーソン はじめての刺繍 です。

オトナかわいい♥

なにかワンポイントが欲しいときに使ってみようと思います。

つい忘れていたのですけれど、元は陶芸なのですよね。
こういう風にグラフィックデザインにされたのはお嬢さんなのだそうです。

なんとKADOKAWAの出版。手芸の分野では初めてかも。
刺繡の方の監修は大塚あや子さんがされているので安心。

リサ・ラーソン はじめての刺繍

内容紹介
リサの世界をアップリケ刺繍で表現。ポップな色使いで、北欧風に

スエーデンの陶芸作家リサ・ラーソンが陶器を作るときに描いたスケッチを元に、娘のヨハンナがイラストにしたモチーフを図案として刺繍します。北欧風の色使い、明快な形ガ魅力のイラストは、カレンダーや布バッグ、生活小物などに利用されていますが、このイラストをモチーフにした刺繍は、はじめて。、
北欧のインテリアや小物のファンのために、キッチンで使うティーコぜー、ミトン、ランチョンマット、トートバッグなどにも刺繍をしました。日常使いのものに刺繍をした動物や植物が、楽しい雰囲気を出しています。

著者について
リサ・ラーソン:1931年スウェーデン・ヘルルンダ生まれの陶芸家。大学卒業後、Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)からスカウトを受け、当時スウェーデン最大の陶芸製作会社であったGustavsberg(グスタフスベリ)社に入社。26年間の在籍中に動物シリーズをはじめとした約320種類の優れた作品を生み出し、スウェーデンを代表する陶芸デザイナーとして一躍人気を集める。1979年に退社後フリーデザイナーとして活躍した彼女は、1992年にKeramik Studion Gustavsberg社を設立






もうお水取りも終わろうかというのに北風びゅうびゅうで寒い~~~(>_<)
(お水取り=東大寺の行事。これが終わると奈良に春が来ると言われている)
あれこれ作りたいものがあって、どれもこれもいっちょ噛みばかりで完成しない・・・(;'∀')



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ちーさんへ * by UN
あ、スヌーピーもKADOKAWAだったんですねぇ。
あれは気になりながら結局スルーして・・・(・・;)
ちーさんはお買い上げでしたよね?
これもちょっとかわいいです♥


* by ちー
これ、ちょっと気になります!
本屋さんへチェックしに行ってきます。
そうそう、KADOKAWAさんからは、
SNOOPYはじめての刺繍という本も出てますよ〜(*^^*)

コメント






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ちーさんへ

あ、スヌーピーもKADOKAWAだったんですねぇ。
あれは気になりながら結局スルーして・・・(・・;)
ちーさんはお買い上げでしたよね?
これもちょっとかわいいです♥

2017-03-17 * UN [ 編集 ]

これ、ちょっと気になります!
本屋さんへチェックしに行ってきます。
そうそう、KADOKAWAさんからは、
SNOOPYはじめての刺繍という本も出てますよ〜(*^^*)
2017-03-16 * ちー [ 編集 ]