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アヌ&アヌの動物ニット エストニアの伝統柄から生まれた編みぐるみとパペット

か~~わいい~~

アヌ&アヌの動物ニット: エストニアの伝統柄から生まれた編みぐるみとパペット

この表紙だけ見て落とされました(笑)

かわいい~! ほしい~!

編みぐるみ&パペットはタペストリー作家のアヌー・ラウドさんと建築家のアヌー・コトゥリさんの共作。

林ことみさんの監修で、洋書にありがちな [??] も避けられますし、
使用毛糸の紹介もありますので すぐ編める・・・

ただ・・・実は・・・編みこみは超苦手・・・(;'∀')
ん~・・・最悪無地でもよい? かわゆさは(そんなに)変わらないはず・・・ヾ(・・;)ォィォィ


エストニアはこのところ行きたい国No.1です。
エストニア首都タリンやアヌーさんたちのお庭の紹介など付属情報もたっぷりでうれしい♪

やっぱり絵本かなぁ・・・ォィ

アヌ&アヌの動物ニット: エストニアの伝統柄から生まれた編みぐるみとパペット

クラフトの宝庫といわれる「エストニア」。
そのエストニアで活躍するアヌ・ラウド、アヌ・コトリ、
二人が作った動物ニット(編みぐるみやパペット)の作り方を紹介します。

動物たちは、羊、ウサギ、オオカミ、クマ、キツネ、ブタ、猫、犬…など計32種類。
動物達のボディには、エストニア伝統の編み込み柄。

本書を監修している林ことみさん自ら、二人のアヌが住むエストニアに赴き、
それぞれの作品の魅力や思い、作る時のアドバイスを教えてもらいました。

パペットと編みぐるみ、それぞれが出来上がるまでの写真や、伝統柄の実際の編み地パターンも掲載しています。




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