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味の旅人 浪漫 でランチ

味の旅人 浪漫(ミシュラン☆) で、1号夫婦にご馳走になりました。

写真は一部(写真撮らなかったり)
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mini_160311_1416.jpg三宝柑のゼリー

その時の旬のものを全国から仕入れ、丁寧に下ごしらえし(長いものは1年かけて)、調理にももちろん時間をかけて、余計な調味料を足さないお料理はやさしいお味でした。
常連の方が多いのも頷けます。


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はまる人ははまるのでしょう・・・。(私たちの他は老婦人と言ってよい女性だけ) 
そのお料理が「その時の旬のものを全国から仕入れ、丁寧に下ごしらえし(長いものは1年かけて)、調理にももちろん時間をかけて、余計な調味料を足さないお料理」だということがなぜわかるかというと、大将がぜんぶご説明くださるから。
それを拝聴しなくてはならない。「美味しい」と言わなければならない。私語は慎まないといけない。 
カウンター席13席のみで、一斉スタート、一斉終了なのも道理です。 
大将も悪い人ではないですし、料理に情熱をお持ちなのもよくわかりますけれど、ま、一度行けば充分かなぁ。
友人連中が口を濁して連れて行ってくれなかったのがわかりました。

「たけのこは切れ目を入れず、水だけで、沸騰させないように4時間茹でる」というのは一度実践してみたいと思います。(記憶に残ったのがそれだけ)
たけのこって・・・ちらしずしの上に一片載っているでしょう?(・・;)



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