* AtelierUNな毎日 *

 >  ハンドメイド >  ハンドメイドの本 >  こうの早苗の布と楽しむ私のまいにち

こうの早苗の布と楽しむ私のまいにち

こうの先生の新しいご本です。

  こうの早苗の布と楽しむ私のまいにち

こうのワールド全開で、わんちゃんたちも登場し、ステキ❤

ずいぶん色みがシックになられた印象。

   制作途中で止まったまま、
   お蔵入りしている作品はありませんか?
   原因をズバリ解明し、
   完成への近道をアドバイスする
   「こうの早苗のお悩み相談室」が好評です。

とあり、制作途中で止まるのは私だけではなかったと安心ヾ(--;)ぉぃぉぃ


こうの早苗の布と楽しむ私のまいにち

日々の暮らしの中に、手作りの布製品を自然に取り入れているこうのさん。その方法を、本書の中から自然に学べる1冊です。
「Sweet home=家の中」
「Work=仕事服とバッグ」
「Fabrics=ヴィンテージ布」
のくくりで、憧れのライフスタイルを見せながら、きちんと作品が作れるように導きます。キルトファンにとって最大のイベント・キルトフェスティバルに合わせ、1月中旬に発売。撮影はこうのさんの自宅とアトリエにて。
こうのさんの考えとして、「手芸棚におさまるカタログ本にはなりたくない」というのがありました。そこから本書はスタートしています。作品をたくさんカタログのように見せるのではなく、暮らしのなかで、手作り作品がどう生きているか、その使用例を見せながらアイテムを紹介しているのが特徴です。






SN3S3333.jpg
久しぶりに薔薇布を触りたくなって、こうの先生の本を次々引っ張り出して構想中。
この時間が長い・・・^^b





Read More




  こちらの↓本も新刊ですけれど、とりあえずパスしましたm(__)m

  きものをほどいて、パッチワーク
  
センスあふれる作風のキルト作家・こうの早苗さんが、雑誌『いきいき』誌上で《きもの地》を使ったキルト作品を毎月、発表しています。 2年にわたる連載から、〔きものキルト〕を初めて製作する方にも作りやすい作品20点を選びました。

1.きもの地を使ったパッチワークの入門書として最適 きもの地という格別な素材を使ったキルト作品の作り方をやさしく、ていねいに紹介しました。要所を押えた作り方と、詳細な図面に基づいて作ることができます。難所の「芯をキルティング」は不要です。

2.初めて作る人にも失敗がなく、お得感満載。まとまった時間が取れない、1作品に時間をかけて製作するのが億劫・・・こうした声に応え、比較的短い時間で製作できる作品をそろえました。達成感を味わえて、次への製作意欲が自然と湧いています

3.作品を飾って、ふだん使いに きもの素材の作品を飾ることで、和の雰囲気が漂う空間を演出できます。ふだん使いをすれば、日常生活から遠ざかっていた《きもの》が、身近な存在として暮らしの中によみがえります。


     きものをほどいて作るのでなければ、こういう↑コンセプトは有効かなぁと思うわぁ。
     そろそろ"いきいき"世代??σ(・・;)



関連記事

Return
ちーさんへ * by UN
製作途中で止まったまま・・・のモノが多すぎるような気がしますσ(・・;)
あれこれ考えて、構想どまりで終わったり・・・

ドーム向け新刊が目白押しですよねぇ。
斉藤先生のはちょっとお高い・・・
これは見てからの方が・・・でもどっちみち買うかなぁ(笑)

ドーム、楽しみですね~♪

* by ちー
製作途中で止まったまま…
キルターさんなら皆さん、いくつか、そういう物をお持ちのような気がします~。
本を出してあれこれ考える時間も、それはそれで楽しいんですよね♪

1月はドームの季節で、新刊ラッシュという感じがしますね~。
斉藤先生の新刊は、中を見てから…と思ってます。(一応。笑)

コメント






管理者にだけ表示を許可する

ちーさんへ

製作途中で止まったまま・・・のモノが多すぎるような気がしますσ(・・;)
あれこれ考えて、構想どまりで終わったり・・・

ドーム向け新刊が目白押しですよねぇ。
斉藤先生のはちょっとお高い・・・
これは見てからの方が・・・でもどっちみち買うかなぁ(笑)

ドーム、楽しみですね~♪
2016-01-17 * UN [ 編集 ]

製作途中で止まったまま…
キルターさんなら皆さん、いくつか、そういう物をお持ちのような気がします~。
本を出してあれこれ考える時間も、それはそれで楽しいんですよね♪

1月はドームの季節で、新刊ラッシュという感じがしますね~。
斉藤先生の新刊は、中を見てから…と思ってます。(一応。笑)
2016-01-17 * ちー [ 編集 ]