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キルトジャパン2015年10月号 秋

キルトジャパン2015年10月号 秋です。

秋と言ってもクリスマスも来年の干支までも含む~♪

読み応えはあったのですが、作りたいと思うものには出会えず。
拝見しがいのある作品と、作りやすい作品のギャップをどう埋めるか・・・編集もたいへんでしょうね。

チャックさんの近況は面白かった♪
千葉県に建てられた新しいお宅はすごいのひとこと!
こういう暮らし憧れますけど、使用人がいてこそかな。
 

・立ち読みは → キルトジャパンWeb


年間購読が切れたのもありますけれど、毎号無条件に買うのはもうやめようかなぁという気も・・・


キルトジャパン2015年10月号 秋
じっくり針仕事が楽しめる季節に向けて、特集はエンブロイダリー(刺しゅう)キルト。レッドワークやウール、モノトーン、クリスマスの図案など、さまざまな楽しみ方をご紹介します。いつものキルトに刺しゅうを添えて楽しみましょう。クリスマスに向けて短時間で作れる小ものや、ひと足早く来年の干支、さるの作品も紹介します。そのまま切って使えるオリジナル台紙型紙付き。

特集 のんびり、ゆっくりと冬支度 エンブロイダリーキルト
エンブロイダリーキルトをテーマに、暮らしの中に見るモチーフを作品に描いてシーンごとにそろえました。白い布に刺す王道のレッドワークはもちろん、ウールにカラフルな糸で、麻にシックな色糸で、モノトーンでモダンになど、楽しいエンブロイダリーキルトを紹介します。秋の夜長、ゆったりとした時間をキルトで楽しみましょう。

特集2 2016年の干支は申です!  来年の干支を作りましょう
毎年、干支は新春号でご紹介していましたが、「もっと早くから作りたい!」という読者の皆さまの声にお応えして少し早めにご紹介します。


付録のオリジナル型紙で作るポーチ
つなぐ人―野原チャック
季節のキルト ハロウィン
少しの時間で簡単、素敵!
クリスマスの小もの
家庭用ミシンで作る ミシンキルトレッスン Lesson18 ペーパーピーシングで作る フェザースターのタペストリー
今月のキルトギャラリー 星
INAZUMA×キルトジャパン
第2回バッグコンテスト作品大募集!!
弓岡勝美の和ぶんか塾
キャシー中島の親子のキルト便り
東京キルト・パリキルト
小関鈴子のモードなキルト
patch-workのモダンキルトレッスン
街の手芸屋さん日記
パリのインテリア・イデ― ~布と暮らすパリの人々~
針休めの針仕事
野口 光の世界の手仕事から




   妙なことを思ったのだけど
   P通信向けの作品が余ってるはずなんですよね?
   どういう契約(P通信との)になっているのか知りませんけれど、全部お蔵入りすることはないはず・・・
   QJで見られることを期待していいのかなぁ❤


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ちーさんへ * by UN
見てステキな作品を自分で作るのは、いくらなんでも骨ですものねぇ。
見せていただくだけでうれしい♪

ダウントン・アビーの続きを少しだけこうの先生のショップで売っているみたいですけれど、あとのはどうなったでしょうね。
原稿料とかもどうなっているのでしょう。
倒産するまでは秘密なのでしょうから、何も言えずにいつもどおりに応対していらしたのだろうと思うと、編集部の方もお気の毒。
でも何が一番いけなかったのでしょう。
パッチワーク通信社の倒産なんてマスコミ的には話題にもならないので知ることができそうにありませんね。

私・・・ブティック社の「パッチワーク&キルト教室」の案内を見て、「あ、これはブティック社の雑誌だったんだ」と素直に納得していましたヾ(・・ )ォィォィ
いやぁ~(;^_^A アセアセ・・・

* by ちー
確かに、見て「素敵」と思う作品と「作ってみたい」と思う作品と、
違う場合もありますよね。

P通信社向けの作品…どうなってるんでしょうね?
連載途中の物も、斉藤先生のはネットショップで続きが買えることを知ってますが、
他はどうなったのか…完成間近だったのに発売されなかった号の作品もありますよね。
余談ですが…もうご存知かも、ですけど、
「パッチワーク教室」に関しては、ブティック社さんから引き続き出版されるようですね。
最新号は、昨日発売だったみたいです。(「パッチワーク&キルト教室」というタイトルになってました。)

コメント






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ちーさんへ

見てステキな作品を自分で作るのは、いくらなんでも骨ですものねぇ。
見せていただくだけでうれしい♪

ダウントン・アビーの続きを少しだけこうの先生のショップで売っているみたいですけれど、あとのはどうなったでしょうね。
原稿料とかもどうなっているのでしょう。
倒産するまでは秘密なのでしょうから、何も言えずにいつもどおりに応対していらしたのだろうと思うと、編集部の方もお気の毒。
でも何が一番いけなかったのでしょう。
パッチワーク通信社の倒産なんてマスコミ的には話題にもならないので知ることができそうにありませんね。

私・・・ブティック社の「パッチワーク&キルト教室」の案内を見て、「あ、これはブティック社の雑誌だったんだ」と素直に納得していましたヾ(・・ )ォィォィ
いやぁ~(;^_^A アセアセ・・・
2015-09-05 * UN [ 編集 ]

確かに、見て「素敵」と思う作品と「作ってみたい」と思う作品と、
違う場合もありますよね。

P通信社向けの作品…どうなってるんでしょうね?
連載途中の物も、斉藤先生のはネットショップで続きが買えることを知ってますが、
他はどうなったのか…完成間近だったのに発売されなかった号の作品もありますよね。
余談ですが…もうご存知かも、ですけど、
「パッチワーク教室」に関しては、ブティック社さんから引き続き出版されるようですね。
最新号は、昨日発売だったみたいです。(「パッチワーク&キルト教室」というタイトルになってました。)
2015-09-05 * ちー [ 編集 ]