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パッチワーク通信 2008年 10月号

ここ2、3日熱帯夜が途切れて、少々秋の気配・・・。
安心すると猛暑がぶり返したときが怖い・・・(・・;)
このまま涼しくなったりはしないって自分に言い聞かせています(爆)
北の方は初秋を通り越して仲秋乃至は晩秋の気温らしいですねぇ。

時差がほとんどないオリンピックなので、ついつい見てしまっています。
順位はつきますけれど、みんなそれぞれがんばった方たちですものね。
みんな等しく応援したい。

パッチワーク通信10月号が出ました。
オータムトープ、秋ですねぇ。
今Wウェディングをラベンダー色で作っている(LINK)ので、パープル特集にも期待したんですけど、ちょっと違う紫でしたねぇ。残念。
ついでに小関鈴子さんのカラーイメージ・レッスンもパープルでした。

パッチワーク通信 2008年 10月号
パッチワーク通信 2008年 10月号 [雑誌]

パッチワーク通信社

『秋をたっぷりと盛り込んだ一冊です。色も装いも秋づくし。日本人好みの紫色や、紅葉や収穫を感じるトープがページを埋め尽くします。

季節特集「オータム・トープ」
「トープキルト」という呼び名を小誌が2003年に、初めてご紹介してから5年が経ちました。以来、雑誌を通して大切に育ててきたこの名称は、日本にとどまらず、世界に旅立ち、今では『新しい日本のキルト』の代名詞となり、知られています。
これまで様々な「トープカラー」を提案してきましたが、この秋またひとつ、新鮮な色合い「オータムトープ」を加えたいと思います。イマジネーション溢れる、秋の豊穣の色世界は、スパイスカラーがポイントです。

特集 2:「パープルのキルト」
ラベンダー、スミレ、桔梗・・・。麗しい紫は花の色。
日本人好みのパープルをキルトに。
紫は大人の色。洗練された作品が並びます。

特集3 :旅「サンクトペテルブルグ」
世界で注目を集めるロシアキルト。ロシアで最も優雅な街、サンクトペテルブルグの3人の才能あるキルト作家を訪問し、「ペテルブルグスタイル」のキルトを探ってみました。

●アメリカで人気集中! 復刻ミニチュアアンティークキルト
近年、アメリカで流行しているのが、アンティークキルトを忠実にミニチュアサイズに復刻すること。ペーパーファンデーション・ピーシングによる方法をミシンキルトのエキスパート、倉石泰子さんに教えていただきます。

秋の夜長を楽しむのにぴったりの手作りや読み物満載!!
●パドューカは今年も花盛り
●この秋注目!「大きめBAG]
●人形とあそぶ秋
●新連載「Nippon Quilter's Club」
●好評連載中「斉藤謠子&船本里美の 新・トープカラーレクチャー」
●好評連載中「小関鈴子のカラーイメージ・レッスン」
●好評連載中「若山雅子のMy American Quilt」』
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