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ベルサイユのばら 11  

8月25日に発売になっていたようなのですが、今頃気づいて・・・
あまりに、あまりに有名なベルばらの40年ぶりのマーガレットコミックスでの新刊、番外編です。
2013年4月~「マーガレット」に掲載された新作エピソード4編に15ページ加筆されています!

    ベルサイユのばら 11 (マーガレットコミックス)

大ファンというわけでもなかったけれど、目は通しておきたい❤
 池田理代子さんはベルばらより「オルフェウスの窓」の方が好きでした。
 タカラヅカのベルばらはなんと去年初見!


①「アンドレ」の幼少時から、飛んでアンドレが亡くなった後のエピソード。
②「ジェローデル」の幼少時。
③「フェルゼン」とアントワネットの娘のマリー・テレーズのその後の邂逅。
④「アラン」や、フランス革命のその後。
の4編なのですけれど、本篇のボリュームに比べてあまりに短いページ数なので、残念ながらもの足りないσ(・・;)
   これは本篇を買わせようという策略か??(爆)

でも本篇もたった10冊なのですね。ちょっとびっくり!

日本人が妙にフランス革命に詳しいのはこのベルばらとレ・ミゼのおかげかな^^b

それはそうとして
つらつら考えてみるのだけど

私はいつ本篇を読んだのでしょう。 

マーガレットの連載は読んでいなかった・・・
自分でコミックスを買った覚えはない・・・
大学の寮で徹夜して(全巻)読んだのがベルばらだったのか・・・いや、あれは「エースをねらえ」だったような気がする(宗方コーチの死に泣いた記憶がある)・・・ベルばらもその頃なんだろうか・・・

( ̄へ ̄|||) ウーム 思い出せない.........Sigh...


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Last Modified : 2014-10-05

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