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パッチワーク通信10月号

パッチワーク通信 2014年 10月号です。

ちょっと遅いのは、(なんの気の迷いか)小関鈴子先生のマンスリーキルト のキットといっしょに注文してしまって・・・
リアル書店で立ち読みはしていたんですけど、あちこちのブログでステキな作品を拝見していたので、じりじり待ってやっと到着しました!

表紙は砂川さん♪ 水色ってイメージはなかったんですけどかわいい♪
スペシャル企画 今年のバッグを作りましょう!
どれもステキですぅ❤
表紙左下のクラッチバッグは根木さん♪
表紙左上、阪本さんのボテボテ鳥のミニトートの「切ってスグ使える型紙」(←厚紙)もついてま~す!
(今朝、なんとなく気象情報が気になってつけた10時のニュースのあとスイーツキルトの何回目かの再放送に遭遇しました)

キットも届いたことだし、小関鈴子先生のマンスリーキルト Modern quilts style もがんばらなくっちゃねぇ。

すてきにハンドメイドの方は、ラティスとボーダーをちょきちょき&ちくちくしてます。
新しい布は買わないでデッドストックの布で作ろうとしているので、電卓片手に四苦八苦。縫い代 5mm(・・;)
ふだんやりつけないことをするとポカが出るんだよなぁと思いながら・・・(爆)

パッチワーク通信 2014年 10月号

今号のスペシャル企画は「今、作りたいバッグ」。洒落ていて、その上使いやすさにこだわった、この秋に持ちたいバッグいろいろを堂々37ページでお届けします。バッグ達人のすご技をご紹介するコーナーは必見! 阪本あかねさんデザインのミニトートが作れる「切って使える型紙」の特別付録付きです。「糸巻き(スプール)のキルト」「小さめサイズ! いろんなラグマット」特集や、特別取材「デニーズ・シュミットーモダンキルトの先頭を走り続ける作家」他、充実の内容。


(主な内容)
スペシャル企画「今、作りたいバッグ」
今、作って持ちたいバッグの大特集です。作りやすい定番スタイルから、人気の持ち手や布を先取りしたカジュアルバッグやモード系まで。世代を超えて好かれる和や渋色にも注目しました。ベテランキルターの「すご技」公開やバッグの仕立ての基本、最新持ち手情報、Q&Aコーナーとレッスンページもたっぷり。

特集「糸巻き(スプール)のキルト」
昔も今もキルターに人気の「スプール(糸巻き)」の作品が集合! おなじみのトラディショナルパターンから、こだわりのオリジナルスプールまで、ずっと愛されつづけるモチーフに注目しました。

特集「小さめサイズ! いろんなラグマット」
使わなくなった布や端切れを上手に使ったeasy & cuteなラグで、インテリアを秋冬モードへ。「三つ編み」「裂き布」「ポンポン」「パフ」「スカラップ」と多彩なテクニックを用いて、5人の作家がさまざまなラグマットを提案します。

特別取材「デニーズ・シュミットーモダンキルトの先頭を走り続ける作家」

新連載「小倉ゆき子の乙女のお針箱」

3回シリーズコラボ企画「ケイフ・ファセットx蜷川宏子」

連載中
「小関鈴子のマンスリーキルト」
「ひびのこづえのある一日」
「Ayumiの子育Diary」
「Modern 小物 & New トラッドパターン」




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今朝は雷に起こされました。雨は激しくはなかったんですけど。
目をつぶっていても雷光は見えるということを発見。
雷の前に3:42に地震があったのだそうですが、私は気づかず…。
昨日から大阪湾で地震が続いていて気になります。
(東京在住の息子にはそんなもん地震に入らんって言われますが(・・;))



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