* AtelierUNな毎日 *

 >  ハンドメイド >  ハンドメイドの本 >  パッチワーク通信 2014年 8月号

パッチワーク通信 2014年 8月号

パッチワーク通信 2014年 8月号です。

「モダンキルト 無地に注目!」=小関鈴子さん、FIRST OF INFINITY(藤田久美子さん×中島一恵さん)による、MODERN SOLIDS モダンキルト無地の世界が 実にgood!
総計47ページ!
特集を組むならこれくらいのボリュームでお願いしたいものです。
それぞれステキですよ~~!!

パッチワーク通信ってトープ一色になっていた時期もありましたけど、ここしばらくはモダン一色で行くみたいで、面白い編集方針ですね~。
モダンに興味のない方は本誌はスルーされるのでしょうけれど、パッチワーク通信社は他にもいろいろパッチワーク誌を出されているので、それぞれで展開できるメリットがあるのかもしれません。


それが・・・
驚いたのは小関先生のマンスリーパターンのキットが12時前には売り切れになっていたこと。(限定50セット)
確かに今回のは細かい布が数要るのでキットだと楽ですけれど、急にどうしちゃったんでしょう。
私はうっかり今日が発売日だって忘れていたので買えなくても仕方ない部分もありますけど
土日には電話では注文できないので、ネットの人しか買えなかったはずで、ネット環境にない人にはちょっと不利過ぎるのではと思いました。(って、この文章を読めている人はネット環境のある方なんですけれどね(-_-;))
まあ、布選び、楽しみます~♪

【追記】
(プレミアム会員限定ですが)キットを補充してくださいました。
布選び、やりかけていたのですが、あっさり宗旨替えをして・・・(安直にも)申し込んでしまいましたヾ(・・ )ォィォィ


パッチワーク通信 2014年 8月号

お待たせしました「モダンキルト」の特集号です。
キルトの世界に新しく誕生したジャンル「モダンキルト」。わずか2、3年でアメリカはじめ世界各地を席巻し、今では大人気です。小誌での「モダンキルト特集」(昨年6月号)は日本での流行のきっかけとなり、キルターやメーカーが大注目しその勢いは止まるところを知りません。
今回、満を持してお届けするのは総計47ページのモダンキルト第二弾「モダンキルト 無地に注目!」。小関鈴子さん、FIRST OF INFINITY(藤田久美子さん×中島一恵さん)による、MODERN SOLIDS モダンキルト無地の世界。

キルターなら見逃すわけにはいかない181号です。


(主な内容)
総力特集「MODERN SOLIDS モダンキルト 無地に注目!」
作品、色解説、パターン、小物、それに生地情報やブックレビューまで、充実の内容。

特集「ネクタイの大変身」

特集「フルーツポーチはいかが?」松山敦子さん

特集「デリバッグを作りましょう」若山雅子さん

新シリーズ「モダンキルト入門:newビギナーのためのレッスン」
初心者ももう一度おさらいしたい方も、モダンキルトを試してみよう。

三上奈津子さんのサマーバッグ
加藤礼子さんのランドリーキルト

連載中
「小関鈴子のマンスリーキルト」
「ひびのこづえのある一日」
「Ayumiの子育Diary]
「アメリカのモダンキルターたち」




関連記事
ちーさんへ * by UN
NHKのドームもこんどは阪本あかねさんのスイーツですものねぇ。
改めて変わったって思いました。

元々派手なアメリカのキルトがあったところへ斉藤先生のトープはほんとうに新鮮で日本人に合うと思いました。
さすがにちょっと飽きがきているのかもしれませんね。若い人には特に。
昔トープの作品ばかり作っていたころ、息子たちには「もうちょっときれいな色は使われへんの?」と言われていましたものσ(・・;)
ちーさんもそろそろ変わり目なのかもしれませんね。

ただ、まあ、今まで買っていたトープのストックはどうすればいいのでしょう。
たまに生徒さんが使うというので置いていますが、私的には不良在庫になっています(-_-;)
また飽きてトープに戻ることもあるでしょうか・・・

* by ちー
パッチワークにも流行があるのでしょうけど、流れが確実に変わってきているのを感じますよね。
私が大きな声で言える話ではないですけど、
年々、トープ系の色合いにあまり魅力を感じなくなっているのも事実で…(苦笑)
斉藤先生の最近の流れの、ちょっと明るめの色合いは割と好きなんですけど、
QPの通販のお知らせが来ても、購買意欲をあまりそそられなくて。
とはいえ、自分の手持ちの布って、9割位がトープ系の布なので…
最近、あまり手が進まなかったり云々は、自分の趣向の変化とも関係があるのかな、とは思ってます。

今回の特集、かなり気になるので、まずは本屋さんへ行ってみようと思います。

コメント






管理者にだけ表示を許可する

ちーさんへ

NHKのドームもこんどは阪本あかねさんのスイーツですものねぇ。
改めて変わったって思いました。

元々派手なアメリカのキルトがあったところへ斉藤先生のトープはほんとうに新鮮で日本人に合うと思いました。
さすがにちょっと飽きがきているのかもしれませんね。若い人には特に。
昔トープの作品ばかり作っていたころ、息子たちには「もうちょっときれいな色は使われへんの?」と言われていましたものσ(・・;)
ちーさんもそろそろ変わり目なのかもしれませんね。

ただ、まあ、今まで買っていたトープのストックはどうすればいいのでしょう。
たまに生徒さんが使うというので置いていますが、私的には不良在庫になっています(-_-;)
また飽きてトープに戻ることもあるでしょうか・・・
2014-06-21 * UN [ 編集 ]

パッチワークにも流行があるのでしょうけど、流れが確実に変わってきているのを感じますよね。
私が大きな声で言える話ではないですけど、
年々、トープ系の色合いにあまり魅力を感じなくなっているのも事実で…(苦笑)
斉藤先生の最近の流れの、ちょっと明るめの色合いは割と好きなんですけど、
QPの通販のお知らせが来ても、購買意欲をあまりそそられなくて。
とはいえ、自分の手持ちの布って、9割位がトープ系の布なので…
最近、あまり手が進まなかったり云々は、自分の趣向の変化とも関係があるのかな、とは思ってます。

今回の特集、かなり気になるので、まずは本屋さんへ行ってみようと思います。
2014-06-21 * ちー [ 編集 ]