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すてきなおばあさんのスタイルブック



美魔女を目指す元気はないので、目指すはすてきなおばあさん(爆)

  すてきなおばあさんのスタイルブック

女性初のイラストレーターとして60年代から『りぼん』『なかよし』などの表紙やおしゃれページで活躍、少女文化をリードしてきた著者。愛らしいファッション、明るい生き方が今、再び注目されています。おしゃれや暮らしの創意工夫をイラスト写真たっぷりに案内します。


著者が田村セツコさんなので懐かしくて購入。
昔々、田村セツコさんとか水森亜土さんとか好きだった.....
今いくつくらいまでの人が知っているのかしらねぇ。
なんて思ったけど、サンリオの「いちご新聞」の連載エッセイは創刊の1975年から現在も続いているんですって!
そうか、息子しかいない私が目にすることのない世界に生きていらしたのだわぁ。

で、まあ、セツコさんご自身がすてきなおばあさん。御年75歳。
いやあ、しっかり美魔女でした!

う~ん、私の行き先は何処??


田村セツコオフィシャルブログ 「ハッピー・ブログ」


こんなのも見つけました↓↓↓ 東京に居たら行ってたなぁ。:2012年です!

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大正から始まった 日本のKawaii(カワイイ) 展 ~ファンシーグッズを中心に~
  ファンシー・グッズの元祖は、大正ロマンの画家・竹久夢二の店から登場しました。大正3年、夢二が東京日本橋に開店した「港屋絵草紙店」では、アール・ヌーヴォー調の草花図案をほどこした千代紙や半襟などが販売され、それまでの小間物屋とは一線を画す、新しい感覚で評判になりました。
 昭和初年代から10年代にかけては高畠華宵や佐藤漾子など抒情画家の絵に飾られた便箋や封筒が流行り、松本かつぢの「くるくるクルミちゃん」は、少女文化における最初のグッズ・キャラクターとなって、ポチ袋やふろくに描かれました。
戦後の駄菓子屋では蔦谷喜一のぬり絵が人気を博し、昭和30年頃になると、内藤ルネ・水森亜土・田村セツコ・わたなべまさこが出現し、カワイイ絵付きのマグカップやペンケースが少女の生活を彩りました。そして昭和50年代にサンリオの製品が流通するようになった頃からは、日本国中がカワイイもので埋め尽くされるようになりました。
 2012年は、大正元年から数えて100年目の年にあたります。今や「kawaii」という世界の共通語となり、日本発祥の文化として注目されている「カワイイ」の100年間を、ファンシー・グッズの数々でたどっていきます。


2012年4月5日(木)~7月1日(日)
弥生美術館
〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-3
TEL:03(3812)0012

 (下線は筆者)
 私、弥生美術館って弥生時代のものを展示する美術館なのかと思っていたんですけど
 住所が弥生だったんですね^^;
 なんで弥生? 弥生式土器はここから?


2012年が大正100年だったんですねぇ。
ということは100歳の方でも大正生まれ。
明治は遠くなりにけり。
ま、昭和もだけどねぇ。



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* by UN
見られないとなると、余計に残念ですね(・・;)

開成は桜蔭タイプ、麻布は女子学院タイプなのですね。
さすがに男子で雙葉タイプというのも…ちょっと気持ち悪いか~(笑)
灘も制服がないんですけど、自由奔放と言うのとは違うかなぁ。
校風に合わないのに受かったからという理由で行かせるのは不幸でしょうけれどねぇ。
もう遠い話ですが…(苦笑)

* by ちー
去年だったんですか~。ちょっと残念です。

男子御三家も、ありますね~。
開成は桜蔭タイプ、麻布は女子学院タイプってイメージです。
(余談ですが、麻布も女子学院も、制服のない学校です。)
武蔵は、確か、カリキュラム等がちょっと独特だったような…。

ちーさんへ * by UN
あ、この展示、去年です(・・;)
すみませんm(__)m

弥生式土器発見はこの弥生からだったんですねぇ。
ひとつ賢くなった気がします。

やっぱり女子御三家、このイメージでよいのですね。
すごくお勉強ができる女子が少なくともこの三校分居るというのが東京の強みですね。
男子の御三家にもこういうイメージ分けってあるのかしら?
まあ、校風というのはやっぱりありますよねぇ。

* by ちー
ちょっと興味のある展示です。
お散歩がてら…なんて思ったりも。

あ、弥生式土器は、この土地から発見されたからこの名前がついたんだったような…。


↓2つ下の、女子校御三家のお話。
我が家とは縁遠いレベルの学校なので、外から見た印象でしかないのですが、
うまく表現してるかな…と思いました。
すごくお勉強が出来たら、真面目な子は桜蔭、自由奔放な子は女子学院、お嬢様は雙葉へって印象です。

コメント






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見られないとなると、余計に残念ですね(・・;)

開成は桜蔭タイプ、麻布は女子学院タイプなのですね。
さすがに男子で雙葉タイプというのも…ちょっと気持ち悪いか~(笑)
灘も制服がないんですけど、自由奔放と言うのとは違うかなぁ。
校風に合わないのに受かったからという理由で行かせるのは不幸でしょうけれどねぇ。
もう遠い話ですが…(苦笑)
2013-04-19 * UN [ 編集 ]

去年だったんですか~。ちょっと残念です。

男子御三家も、ありますね~。
開成は桜蔭タイプ、麻布は女子学院タイプってイメージです。
(余談ですが、麻布も女子学院も、制服のない学校です。)
武蔵は、確か、カリキュラム等がちょっと独特だったような…。
2013-04-19 * ちー [ 編集 ]

ちーさんへ

あ、この展示、去年です(・・;)
すみませんm(__)m

弥生式土器発見はこの弥生からだったんですねぇ。
ひとつ賢くなった気がします。

やっぱり女子御三家、このイメージでよいのですね。
すごくお勉強ができる女子が少なくともこの三校分居るというのが東京の強みですね。
男子の御三家にもこういうイメージ分けってあるのかしら?
まあ、校風というのはやっぱりありますよねぇ。
2013-04-18 * UN [ 編集 ]

ちょっと興味のある展示です。
お散歩がてら…なんて思ったりも。

あ、弥生式土器は、この土地から発見されたからこの名前がついたんだったような…。


↓2つ下の、女子校御三家のお話。
我が家とは縁遠いレベルの学校なので、外から見た印象でしかないのですが、
うまく表現してるかな…と思いました。
すごくお勉強が出来たら、真面目な子は桜蔭、自由奔放な子は女子学院、お嬢様は雙葉へって印象です。
2013-04-18 * ちー [ 編集 ]