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パッチワーク通信 2010年 04月号

パッチワーク通信 2010年 04月号です。

巻頭特集は「スイート・トープ」。「とろけそうで」「甘くて」「しあわせな」、まるでフランスのスイーツのようなトープカラーを提案します。第二特集では、奥深い「四角つなぎ」のキルトをご紹介。

表紙が小関さんで喜んだのに、中は相変わらずの(苦しいネーミングの)トープが多くてちょっとがっかり。
トープがやっぱり売れるのかな。

ロンドンのビクトリア&アルバート美術館のキルト展ツアー、QJでもありましたけど、こちらでも♪
こちらはロンドンだけで、日数も少なく、お値段もお安く…(・・;)
キルト展の準備、修復などの情報は興味深く読みました。


log2[1]面白かったのは「ログキャビン専用キルト綿」の広告。
キルト綿に1cm間隔の格子がプリントされています。
どうでしょう、売れるかなぁ。
普通のに比べてどのくらいお高いのでしょうね。

この→キルトを作るときにあったらよかったのに…
ばっちり1cm幅のプレスドキルトです。




亀の甲羅は一回り大きくなったかな。
ほんとに亀ののろい(呪い(笑))ですねぇ。
オリンピック見ながらではちっとも進まない~

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