* AtelierUNな毎日 *

 > 2016年04月

キルト時間 いよいよ創刊

以前ご紹介したキルト時間創刊準備号なのですがいよいよ創刊号が発刊されるらしく、それはいいのですが読売新聞販売店に申し込み読売新聞販売店から届くという形なのだそうでう~ん・・・読売新聞の販促グッズ扱い??新聞は取らないで、これだけ持って来てって言える??これは"踏み絵"だなぁ。近所で誰か読売新聞取ってないかなぁ? にわかには思い出せない・・・申し込み締め切りは 5月8日 だそうです。年4回発行 B5判 52...

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ちーさんへ * by UN
微妙なとこですねぇ。
無料配布ではないけれど、市販って感じではなく・・・

国会図書館に入れば、近くに関西分館があるので、取り寄せられるのですが

私もどうも見られない気がします(・・;)



* by ちー
国会図書館へ蔵書の基準って「商業ルートに乗る」ということらしいですが、
ちょっと微妙なラインですよね…。
新聞販売店からの購入って、商業ルートではないような気がするんです。

なんだか、この雑誌、目にすることなく終わりそうです(^^;)

* by UN
そうなんですよ。
え?? そんな~・・・ですよね。

勧誘して回っているのは別の業者で、販売店の人はそんなことはないのかもしれないのですが、一番しつこいのはここの新聞社ですよね(-_-;)
この雑誌だけを頼む勇気(厚顔ともいう?(笑))は・・・出そうもありません・・・。

こういう形で出る"雑誌"というものは、例えば国会図書館に入ったりするものなのでしょうかね。

* by ちー
え。・・・・・・・(←固まりました。)
それはもう、この雑誌を頼んだら、新聞も購読してって言われるのは目に見えてるような気がします。
そうじゃなくても、私の住んでる地域、勧誘がかなり頻繁に来るんですよ~。

アンケートの返送先が読売だったので、読売が絡んでいるのだろうとは思ってましたが、
こういう形で来るとは…でした。
でも、書店にも並ばない上に、こんな頼みにくい(他紙の読者にとっては)って、
どうなんでしょうね。