* AtelierUNな毎日 *

 > 2014年06月

パッチワーク通信 2014年 8月号

パッチワーク通信 2014年 8月号です。「モダンキルト 無地に注目!」=小関鈴子さん、FIRST OF INFINITY(藤田久美子さん×中島一恵さん)による、MODERN SOLIDS モダンキルト無地の世界が 実にgood!総計47ページ!特集を組むならこれくらいのボリュームでお願いしたいものです。それぞれステキですよ~~!!パッチワーク通信ってトープ一色になっていた時期もありましたけど、ここしばらくはモダン一色で行くみたいで、面白い編集方...

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ちーさんへ * by UN
NHKのドームもこんどは阪本あかねさんのスイーツですものねぇ。
改めて変わったって思いました。

元々派手なアメリカのキルトがあったところへ斉藤先生のトープはほんとうに新鮮で日本人に合うと思いました。
さすがにちょっと飽きがきているのかもしれませんね。若い人には特に。
昔トープの作品ばかり作っていたころ、息子たちには「もうちょっときれいな色は使われへんの?」と言われていましたものσ(・・;)
ちーさんもそろそろ変わり目なのかもしれませんね。

ただ、まあ、今まで買っていたトープのストックはどうすればいいのでしょう。
たまに生徒さんが使うというので置いていますが、私的には不良在庫になっています(-_-;)
また飽きてトープに戻ることもあるでしょうか・・・

* by ちー
パッチワークにも流行があるのでしょうけど、流れが確実に変わってきているのを感じますよね。
私が大きな声で言える話ではないですけど、
年々、トープ系の色合いにあまり魅力を感じなくなっているのも事実で…(苦笑)
斉藤先生の最近の流れの、ちょっと明るめの色合いは割と好きなんですけど、
QPの通販のお知らせが来ても、購買意欲をあまりそそられなくて。
とはいえ、自分の手持ちの布って、9割位がトープ系の布なので…
最近、あまり手が進まなかったり云々は、自分の趣向の変化とも関係があるのかな、とは思ってます。

今回の特集、かなり気になるので、まずは本屋さんへ行ってみようと思います。