* AtelierUNな毎日 *

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ファースト・ミシンキルト作品完成

ファースト・ミシンキルト作品完成

いちおう完成ってことに~(笑)絶対近くで見ないで!って作品(爆)いいのよ、練習、練習。実は裏の方が気に入っている(笑)新しく裏布を買うのがイヤだったので、てきとーに残り布を縫いつないだ裏。ミシンキルト用の薄いキルト綿を使ったのだけどバティックの布がブロードなせいもあると思うのだけど、温かみを感じられなくて、膝かけにもならないなぁと…。日本でミシンキルトというとこの薄いキルト綿を使うことになっているのだ...

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ちーさんへ * by UN
お久しぶりです~。お元気でしたか?

私、これまでミシンキルトに全く興味がなかったので、大きなキルト展に行ってもちゃんと見たこと無かったんですけど(ミシンだっていうだけでスルーヾ(・・ )ォィォィ)
ミシンキルトってみなさん薄いんですよねぇ?
鷲沢先生のところの綿と同じかどうかは知らないのですけれど、鷲沢先生のところはトラプントが映えるように薄いキルト綿だと聞きました。
この頃手づくりタウンニュースなんかでも厚手と薄手の2種類取り扱うようになりましたが、私が思っている以上にミシンキルトって広範に広まっているのかもしれませんね。
アメリカでは綿とポリエステルの混紡のキルト綿を推奨されているのを見ましたし、こんなに薄い綿を使うわけじゃないみたいです。

こういう薄いペラペラのモノって、デザインを見せるためのコンテスト用ならともかく、実際に"使う"ためにはどうなのだろうと今習っているようなミシンキルトを続けるのに少々迷いを感じてます。

* by ちー(ちぃ改め)
ご無沙汰いたしました。

ミシンキルト用のキルト芯って、薄いんですか?
確かに、薄い芯って…完成したあと、ちょっと厚手の1枚の布のような感じですよね。
(以前、鷲沢先生の通信教育をやった事がありますが、
その時の芯もすごく薄くて、軽いけど、ペラッとした感じだなぁ…と思った覚えがあります。
使い道によっては、その方がいい事もあるのかとも思いますが。

今回、ハンドルネーム表記を「ちー」に変更することにしました。
よろしくお願いいたします。

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